娘とのこと。
この2週間あまり、
がやけに詰まり易く、ラバーカップ(所謂「ずっぽん」)を毎日駆使し、
に行きたい時に行かれないという
、不便な日が続いてたので、不動産屋に連絡したところまたもラバーカップを持参して登場
「だからそれは散々やってるよ」という言葉を飲み込み、「これで
だったら連絡下さい」と言って退散。
…案の定ソッコー詰まって、結局不動産屋経由で業者に依頼。
その日の20時頃到着。
「圧力をかけても流れないので、何か詰まっているんだと思います。これから便器を取り外して見てみるので」というので、お任せ。
…そうこうしてるうちに、一旦布団に入った娘が起きてきて「ごめんなさい
みかんの皮とか
に流してたの…
」というので、正直に言ったことだし、
が詰まって不便な思いをするというのも自分で体感しているので、あまり叱らずに寝かした。
ところがすっとこどっこい
詰まってた原因は「ヤクルトの容器」だそうで…
そんなものまで流してたとはつゆ知らず、翌朝本人(娘)に問いただすと、「ママに怒られるから、
で食べたりして、それをそのまま流してた」だと。
その晩私は、「たとえ隠れて食べて流したって、減ってる量を見ればわかるんだから、そんな事をしても無駄。何故怒る(食べる量を規制する)のかわかってるの
」
「食べ物の量を決められても守れなくて、隠れて食べるんだったら、腹壊そうが虫歯になろうがもう知らない。」
「好きなだけ
見たりママは買ってくれないものをたくさん買ってくれたり、好きなだけ好きなものを食べさせてくれるから、おばあちゃん(義父母)
に行きたがるんでしょ
それで買ってもらったものなのに、ママに量を決められたり怒られるのが嫌で、嘘をついたり隠れてこそこそしたりするなら、ママじゃなくておばあちゃんちにずっと居れば
」
「ママはサッカーの送迎してくれるから必要なだけでしょ?だったら居なくたっていいよね」
とまくし立て(と言って相当追い込んで)、そういう自分にも嫌気がさし、本当に出て行こうかと思った。
勿論、娘は大泣きして「ごめんなさい~許して~
怒られてもいいからママが居なきゃいや
」と懇願。
その後、用があって階下の宅配ロッカーに行ったとき、娘は本当に私が出て行ってしまったと思ったらしく、私の母に泣きながら電話してた。
…こんなすったもんだがあったのが、10日の夜。
その後、12/12に娘の
の面談があり、テストの結果等を渡され一通り学習面の話を受け、最後にこの手紙を渡された。
帰宅してから読んだら、12/5付でこんなことが書いてあった。

誤字脱字はともかく
一番最後のお願いが、「いつものままでいいよ。」で号泣。
私ってどんな母親なんだろう。
私が、義父母から買ってもらった「普段私は買わないもの」をねだって買ってもらい、やりたい放題やって、持ち帰ってきたものは有れば有るだけ食べてしまう娘に、量やタイミングや頻度を制限することが、本当に正しいことなのか間違っているのか、他に方法があるのか(少し食べた後でわからないように捨てたことはあるけど)、私が怒ることでこんなことになってしまうんだったらもう放っておくほうがいいのか、わからなくなってる。
このことはすべて義母には話したけど、どこまで理解しているものか…。
旦那もそういう食生活をして育ってきてるから、義父母の買い与えるものが別に何ともないと思っているのかもしれないけど、私はそうではなかったから、すごく抵抗感があって…。
どうしたらいいか、本当にわからない。
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